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2008/02/29 (Fri) 23:18
web拍手返信(2月29日分)と雑感

今日放送されていたパニッシャーは、悪人の倒し方が鬼畜過ぎて最高でした。

スパロボは初代からやってますが、自分もロボットアニメにやたら詳しくなりました。
自分の場合声優さんのほうにはあまり興味持たなかったんですが
あと第四次の頃のスーパーロボットは弱いっていうか必中がなかったら戦力外でしたね。攻撃があたらないし
序盤はコウとかクリスに止めを刺させてましたが、それでも完結編に入ると限界でした
ちなみに完結編はデータが飛んだのでやる気をなくしてそこでやめてしまったんですが(WHさん)

そうそう、第四次も完結編も必中か、せめて集中が無いと攻撃が当たらないから話にならないんですよね。
ガンダムWチームが弱ったのはそのせいですもんね。
現在のスパロボでは、感応という他人に必中をかける精神コマンドが出来ましたが、これは本当に便利ですねぇ…。
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2008/02/28 (Thu) 23:32
ゲームについての雑談・スーパーロボット大戦シリーズ編

私が一番最初に買ったスパロボはEXでした。
確か中古で買ったんですが、買った当時はマジンガーZとガンダムぐらいしか知りませんでした。
現在私は、スパロボに出てきてない昔のロボットアニメすら知っているという人間になっていますが、その原因はやはりスパロボなんですよね。
ただ、EXに関してはクリアするまでかなり時間がかかりました。
というのもシステムをちゃんと理解するのに時間がかかってしまったのです。
特に精神コマンドは回復ぐらいしか使っていないという状況でした。
まぁ、それでもマサキの章とリューネの章はなんとかクリアできました。
ただ、シュウの章は無理でしたね。あのメンバーでヴォルクルス三体は、精神コマンド無しでは無理でしょう。
まぁ最終的には精神コマンドの重要性にも気づいてクリアしましたが。

その次に買ったのは第4次Sでしたね。
この作品はなんといっても、一部のキャラクターに声が付いたというのがすごかったですね。
今思えば、私が声優さんについてもっと知りたいと思った作品もスパロボでした。
当時は、「神谷明出すぎ!」とか「かないみかって、こおろぎさとみとは別人なのか?」とか思ってたものです。
あと確かこの作品から図鑑というものが付き出して、それで原作ではキャラクターやロボットがどのように活躍したのかとかが一部分かりました。(実はこの時代の図鑑は結構適当なことが書いてあって、間違いも書いてあったのだが)
その図鑑を見て、「ザンボット3とダンバインとZガンダムと逆襲のシャア、人死にまくりじゃん!」と思ったものです。
まぁ、これらの作品が全て富野作品だということを知るのは、後のことでしたが。

4次の後は、PS版のFとF完結編の発売を待って、買いましたね。
この作品ではイデオンの恐ろしさを色んな意味で知りました。まぁ、イデオンも富野作品だということを知るのも、後のことですが。
ガンバスターとエヴァが同じ監督だということは、事前に知りましたけどね。

ちなみにこれは一部では有名な話ですが、実はF完結編までのスパロボとそれ以降のスパロボでは、制作会社が違っているので、雰囲気とかグラフィックとか機体の強さとか難易度が全然違っているんですね。
はっきりいってF完結編までのスパロボは、めちゃくちゃ難易度高かったです。特に第4次SとF完結編の終盤辺りは、ほとんど苦行に近いものさえありました。
あと明らかに、スパーロボット系(マジンガーZ、ゲッターロボ等)が弱く設定されているの対して、リアルロボット系(MS、オーラバトラー等)が強く設定されてました。
最後の方になるとスーパーロボットは、真ゲッターとガンバスターぐらいしか使っていなかったような気がします。
更に言えば、リアルロボットの方もアムロとかニュータイプは強いが、オールドタイプとWメンバーは全く使えないという有様でした。
まぁそんなF完結編をクリアした私は何か燃え尽きたような感じがして、スパロボから離れたんですよね。まぁ、その頃ちょうどメタルギアにはまっていたということもあるのですが。

そして第3次αの発売を契機として再びスパロボの世界に戻ってきて、現在までやっていなかったスパロボをほとんどやったんですが、スーパーロボットとオールドタイプ(といっても使うのはコウぐらいだが)は昔とは比べ物にならないほど強くなりましたね。
昔ほど難しいマップも少なくなったような気がします。それでもα外伝の終盤はきつかったですが。

そして、私にとってスパロボは楽しいゲームであると共に自分の知らない作品を知ることが出来るゲームでもあります。
スパロボをやらなければ富野監督の色んな意味でのすごさを知ることは無かったでしょう。
ゲッターロボもトップをねらえも知ることは無かったでしょう。

そして実はつい近年、スパロボには感謝したいことがありました。
私には小学生の頃に見た記憶が有るのだけれども、作品名が全く思い出せないアニメがずっと記憶の片隅に有りました。
なんとなく覚えているのは、主人公が確か変身っぽいことをしていたこと、怪物みたいなのと戦っていたこと、なんかグロイシーンとかもあって結構トラウマになっていたこと、オカマっぽいキャラが確かいたこと等でした。
本当に10年以上この作品が何だったのか分からなかったんですが、スパロボJが出たおかげでやっと何だったのかが分かりました。
そうです、私の記憶の片隅に有った作品はテッカマンブレードだったのです。
いやぁ、この時ほどスパロボに感謝したことはありませんでした。テッカマンブレードだと分かった時は、本当に一種の感動を覚えましたね。

まぁそんなわけでこれからもスパロボから色んなことを学んで生きたいなと思っています。
あと私が小さい頃に見たトラウマアニメとしては、テッカマンブレードの他に獣神ライガーとかも有るんですが、テッカマンブレードが出れるんならライガーも出れるんじゃないかなと思うので、私のトラウマ克服のためにも両者競演のスパロボとか出て欲しいですね。

2008/02/26 (Tue) 22:55
声優さんについての雑談・いかれた演技編

今回は、いかれた演技が上手い声優さんについて少し書きたいと思います。
まず私はそういう、いかれた演技は大好きです。それもこの人は本当にやばいんじゃないだろうかと思わせるぐらいの演技が大好きです。

とりあえず、いかれた演技が上手いと思う声優さんをぱっと思いつきで挙げるとすると、飛田展男さんと野沢那智さんあたりが該当しますかねぇ。

特に、野沢さんのブルース・ウィリスの吹き替え演技は、別にブルース・ウィリスは、いかれた役を演じていないのに、いかれた人のように思えてしまうぐらいです。
そこが個人的には好きなんですよねぇ。

あとコードギアスを見てて思ったんですが、白鳥哲さんなんかも、いかれた演技をさせたら上手いんじゃないかなぁと思ったりするんですけどね。

2008/02/24 (Sun) 23:24
ゲームについての雑談・ロックマンX編

この作品は衝撃的でした。
現在でもゲームのグラフィックや演出は発展していて、レベルも上がっていっているとは思うんですが、ロックマンXをプレイしたときの衝撃を越えるものは無いと個人的には思っています。

私はファミコン時代のロックマンも大好きで、大体の作品は遊んだことがあったんですが、ロックマンXはファミコンのロックマンとは全く違っていたんですよね。
「ロックマンがすごい動いている!ロックマンどころかボスやザコ敵すらすごい動いている!スーパーファミコンすげぇ!」
本当にロックマンXの動きには驚かされました。
何回も何回も遊んだものです。まぁ、最後のシグマ最終形体を倒せたのは2,3回だったりするのですが。

そして更に言えば、コミックボンボンでロックマンXのマンガが連載されていたことも、ロックマンXへの思い入れを強くした要因だと思います。
このマンガも私にとってはなかなか衝撃的なものでした。
それまでは、ゲーム原作のマンガはゲーム攻略的なものか、ギャグマンガしか知りませんでしたからね。
それなのに、このロックマンXのマンガはストーリーを滅茶苦茶重視していたわけですよ。
あの頃のボンボンは本当に熱かったなぁ…。っと少し懐古モードに入ってしまいましたが、これからもロックマンXを越える衝撃は無いだろうなぁと思っています。

2008/02/24 (Sun) 23:24
web拍手返信(2月24日分)

では自分は偉そうにせずに細々とエコ活動を卑屈にやってみることにします
「いいよなあ、消費文明社会は…どうせ環境なんか…地球環境には地獄しかない、俺と一緒に地獄に落ちよう」
そんな事を考えていたら、地球のためにはデビルガンダムと人類抹殺が必要な気がしてきてしまいました

まぁ別にデビルガンダムを作ったり、人類抹殺しなくても、現在の生活レベルとこれからの経済発展をやめれば環境問題は解決するんじゃないですかね。
それが無理だからお偉いさんは色々やってるんでしょうが。
しかしお偉いさんが言うこともあんまり信用できないと思うんですよね。
よく言われることとして、「江戸時代は環境にやさしい時代だった」なんてのがありますが、これなんかそういう学説も一部にはあるっていう程度の話であって、これに対する反対意見もたくさんありますからね。
あと「環境のために車は使わずに電車を使おう」なんて、ただの鉄道会社の宣伝じゃないのかとか思ったりもするんですよね。

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