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2008/04/20 (Sun) 23:56
罰ゲームバトン

ディアボロさんから罰ゲームバトンとやらを回されたので答えようと思います。

罰ゲームバトン
☆注意
・回された人は3日以内に回答すること
・嘘偽りなく答えること
・アンカー禁止
・回した人は回した人がルールを守ってるか確認に回ること
・守っていない場合は罰ゲームを考えてやらせること

■まずはバトンを回す5人を教えてください
ここを見た人でやりたい人がいたら、勝手にやってください。

■年はいくつ?
ヒントはこのブログやリンク先の掲示板やらなんやらに隠されています。
興味のある方は調べて、私の年齢を当ててみたらいいんじゃないですかね。

■好きなものはなぁに?
恒常的な秩序、一時的な混沌。

■恋人はいる?
私が現実生活で愛するのは母と実家で飼っている犬です。

■好きなタイプは?
タイプライターのことはよく分かりません。

■嫌いなタイプは?
「好きなタイプは?とか「嫌いなタイプは?」とか聞いてくる人。

■好きな漫画,ゲーム,小説
漫画:昔からずっと単行本を買い続けているのはコナンとハンターですね。あと今は亡きボンボンの漫画も好き。
ゲーム:スパロボ、KOF、メタルギア、TOA。
小説:実はあまり小説は読みません。なぜか活字でフィクションを読む気にはあまりならない。

■好きな音楽は?
最近はアニソンしか聞きません。
アニソンでも渡辺宙明さんとか山本正之さんとか、いかにもアニソン!っていうのが好きな傾向があります。富野作品のも好きですね。
あと、そんなに詳しくないけど平沢進さんとかも結構好き。

■好きなブランドは?
ブランドとか全然知りません。そもそもこの質問の「ブランド」って何のブランド?

■貴方の心の色は?
割と黒いかもね。

■最後に貴方が回す人のイメージカラーをつけて下さい
答えようがありませんね。

罰ゲームは自分で考えて自分でやってください。

2008/04/19 (Sat) 23:38
スーパーロボット大戦Zの参戦作品

新規参戦作品

超重神グラヴィオン
超重神グラヴィオン・ツヴァイ
創聖のアクエリオン
オーバーマン・キングゲイナー
交響詩篇エウレカセブン
宇宙戦士バルディオス
超時空世紀オーガス
宇宙大帝ゴッドシグマ

参戦作品

マジンガーZ
グレートマジンガー
劇場版機動戦士Ζガンダム
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
機動新世紀ガンダムX
∀ガンダム
グレンダイザー
ゲッターロボG
THEビッグオー
戦闘メカ ザブングル
無敵鋼人ダイターン3
無敵超人ザンボット3

なかなかいい感じの参戦作品ではないでしょうか。
ビッグオーは初の声付きですが、矢島晶子さんがスパロボに初登場するのかどうかが少し気になりますね。
今まで、リリーナに声がついたことは無かったからなぁ。
あとザンボットの勝平の声が大山さんなのかどうかも気になるところ。たぶん、違うんだろうなぁ…。

2008/04/17 (Thu) 22:52
母親萌えについて考えてみよう・小まとめ

小まとめというか、ちょっと思ったことを。

今までいくらかの母親キャラについて考えてみたわけですが、やっぱり母親キャラって癒しの役割を持っていると思うんですよ。
もちろん、そうではない人もいます。でも大体そういう時はヒロインが癒しの役割を果たしていると思います。
コナンの蘭なんかが、そんな感じでしょう。

それに対して、メダロットやデジモンセイバーズは、子供向け作品なのでヒロインはいてもそれほど恋愛描写が強いわけではありません。(というかセイバーズには例愛描写なんて皆無だが。むしろヒロインはお母さんだよね、という感じですが。)
また、視聴者である子供にとっての癒し的存在は誰かといえば、それはやはり母親だと思います。
だからこそ、子供向けアニメでは、母親キャラは癒しの存在であり、同時に、とても魅力的な存在として描かれるのかなと思います。
そしてそういう点が、ある程度成長した人間から見ると萌えになるになるのかなと感じますね。

2008/04/15 (Tue) 22:44
マンガについての雑談・西森博之作品編(『天使な小生意気』と『道士郎でござる』を中心に)

今回は少し西森作品について語ろうかなと思います。
タイトルで中心にするといった2作品ですが、なぜこの2作品なのかを少し説明しておきます。
それはこの2作品は雰囲気が似ていて、その雰囲気が私は好きだからです。
あと道士郎は、てんこなの発展型な気もするんですがどうでしょう。

内容としてはどちらも、「普通」ではない、絶対にいるわけがない超人が主人公に置かれています。(道士郎の方は片方が超人)
そしてその周囲に、普通じゃないけど、主人公に比べたらまだマシ?なやつが2人ほど、そして本当に「普通」のやつが1、2人いるという感じですね。

この2作品というか西森作品の最大の面白さは、「普通」じゃないやつの「普通」じゃない言動を「普通」のやつが心の中で勘違いして解釈したり、突っ込んだり、理解しようとしたりするところかなと思ったりしています。
そして結局、「普通」じゃないやつの言葉になぜか丸め込まれて納得してしまうというのがいいのかなと。
道士郎は、その点を前面に押し出した作品だった気がするんですよね。

また、「普通」のやつはあくまでも「普通」のやつとして頑張るというところも好きですね。
「普通」じゃない連中は、「普通」じゃないやりかたで力任せに進んでいくんですが、「普通」のやつは「普通」のままで、「普通」のやつに出来るなりのやりかたで進んでいくという感じですね。
(まぁ、「普通」のやつが本当に「普通」なのかは検討の余地がありますが)。

ただ、西森作品で少し不思議だなと思うのは、いくらなんでも不良やヤクザと遭遇しすぎじゃないか?ということなんですよね。
しかもやたら凶悪なやつが多いですからね。
てんこなには小学生の女の子に暴力振るってたやつが出てた気もしますしね。まぁ、現実にもそんなやつはいるとは思いますが、そんなやつが町をちょっと歩いてるだけで出てきすぎじゃないですかね。
私はいまだかつて町を歩いていて、そんな凶悪なやつに出会った記憶はありませんよ(凶悪じゃないのなら見たことはあるけれど)。
まぁマンガだからしょうがないと言ってしまえばそこまでなんですけど。

2008/04/13 (Sun) 23:32
雑感

・プリキュア5
まさかスコルプの最後の言葉がブンビーさんに向けたものだとは。
もしやココとナッツだけでなく、敵の組織にもそういう描写を!?

そして敵のボスの声は千葉繁さん。これまた大物声優を持ってきました。
なんとなくプリキュアでもアドリブ大会とかやったら面白いことになるかもしれませんね。

それにしてもエンドカードに増子さんが登場したと思ったら、「誰だっけ?」とは…。分かってるじゃねーかスタッフ。

・日本沈没
噂には聞いていましたが、本当に富野監督と庵野監督が出てましたね。
ぶっちゃけそこが一番印象に残ってしまった。

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