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2008/05/19 (Mon) 23:06
web拍手返信(5月19日分)の返信

どうもたくさんです。修都さんいつのまにかブログやってたんですね。せっかくなんでリンクしてもよろしいでしょうか?ちなみに、どんな母親?は、完全に当たってますねウンコウンコ
どうもです!
すみません、あいさつに行こう行こうと思っていたんですが、行きそびれたまま数ヶ月も経ってしまっていました。
リンクなら全然かまいませんよ。これを機にこちらからもリンクしちゃいますね。
>どんな母親
反応ありがとうございます。
やっぱりたくさんさんといえばウンコですよね!

2008/05/19 (Mon) 22:54
マンガについての雑談・SDガンダムフルカラー劇場編

つらい時・落ち込んだ時に読みたいマンガ第2弾なわけですが、今回のは連載雑誌がボンボンだったので読んだことある人は少ないですかねぇ。
この作品は現在は違う雑誌で連載しているんですが、内容としては段々シュールかつ、ゆる~い感じになっていった作品でしたね。
あと作者が女性なのに、夏が来ると水着の女性を描かないと死んでしまう人だったり、SEEDのシャワーシーンが男ばっかりなことに不満を言ったり、犬好きだったりする人で、アシスタントが身長170センチのペンギンだったりする作品でもあります。

本当に全体的に、ゆる~いシュールな作品なので読んでて癒される作品なんですが、個人的にはボンボンでの最終回にちょっと感動したんですよね。
終わり方としてはシャアとララァが結婚して、ガンダムとシャアが空を見ながら「平和だよなー」とか「これからもよろしく頼むわ」みたいな感じで話したりしているという、実際のガンダムでは絶対にありえない終わり方でした。
作者のあずま先生は「MSたちが幸せに暮らせる舞台にしよう」と決めて連載していたみたいなんですけど、本当にこの作品の世界は「いいとこだよなぁ。こんな世界で暮らしたいなぁ」と思わされるものでしたね。

個人的にはガンダム好きな方(ガンダム世界はハードじゃなきゃダメだぜ!という人にはお勧めしませんが)には一度読んでほしい作品です。

2008/05/17 (Sat) 23:02
マンガについての雑談・魔法陣グルグル編

これからちょっとしばらく、つらい時・落ち込んだ時に読みたいマンガという、ちょっと暗いテーマでやっていこうかなと思います。
その第一弾として紹介するのは『魔法陣グルグル』です。
この作品は私の同世代ぐらいの人なら、みんなアニメを見たり、マンガを読んでいたという作品でしょう。
まぁ意外と、最終回まで読んでたという人は少ないようですが。

絵がものすごい変わったり、最後の方がちょっといまいちだったりと色々ある作品ではありますが、なんだかんだ言って面白い作品だったと思います。

ちなみに私が一番好きな所は、10巻のパンフォスを守る話ですかね。
この巻は、ギップルも言っている通り、「かなりクサイ」んですが、ハチャメチャなギャグとか、ほどよいクササとか、オッサンが空気読まないとか、ちょっと切なくなるところとか、グルグルの面白い部分が全て詰まっていると思うんですよね。

基本的に私はグルグルのハチャメチャなギャグが好きなんですが、それと共に、あえてクサイ表現をすれば「心が暖かくなる切なさ」みたいなものも絶えず秘めているところが結構好きですね。
ちなみに私は、メダロットに関してもこんなこと言いましたが、グルグルもなるべくなら大人になる前に読んでほしい作品の一つですね。
ちなみに絵の変化に関してですが、ニケとククリが段々と大人になっていったから絵も変わっていったんだっていう解釈は…まぁ無理だな。

ところでアニメ版グルグルの最初のEDの『Wind Climbing 〜風にあそばれて〜』は今聴くと、自然と涙があふれてきませんか?歌詞がすごい良いのです。強い気持ちになれるのです。
というか奥井亜紀さんの歌うアニソンは、ターンAのもクレしんのも名曲です。

2008/05/15 (Thu) 22:43
最近読んでるマンガ

最近、炎の転校生を読んでます。
いやぁ噂には聞いてましたけど、すごいですね。
やっぱこういう、心から楽しめる馬鹿馬鹿しいマンガっていいですよね。
日頃悩んだりしていることが、どうでもよくなってきますからね。そういう作品は私はすごい評価します。
犬がマフラーくわえてるシーンで見開き3ページとか最高すぎるじゃないですか。
あと母親萌え的にも、この作品はなかなかいい感じだと思うんですがどうでしょう。

2008/05/13 (Tue) 22:56
コナンの声優について色々

昨日のアニメのコナンの犯人の声優が矢尾一樹さんだったんですけど、矢尾さんの犯人率って高いですよね。
正直、矢尾さんが出てきたら、その人が犯人だと思ってもいいような気さえします。

というかコナンは声優さんで犯人が分かってしまうことが結構あります。
特に、一人だけやたら有名な声優さんがいたら、大体その人が犯人ですよ。
劇場番なんて、特にそうだと思いますね。
そういうわけで、ちょっと劇場版コナンの犯人役の声優さんを挙げていってみましょう。

・石田太郎さん(時計仕掛けの摩天楼)
・中尾隆聖さん(14番目の標的)
・藤田淑子さん(世紀末の魔術師)
・井上和彦さん(瞳の中の暗殺者)
・永井一郎さん(天国へのカウントダウン)
・津嘉山正種さん(ベイカー街の亡霊)
・鈴置洋孝さん(迷宮の十字路)
・氷上恭子さん(銀翼の魔術師)
・榊原良子さん(水平線上の陰謀)
・平野文さん(探偵たちの鎮魂歌)
・堀内賢雄さん(紺碧の棺)

いずれも有名声優さんばかりですね。
特に注目したいのは、迷宮と紺碧ですかね。
この2作は、なんかどうでもよさそうな人物なのに、超有名声優さんなので、ひょっとしてこの人が犯人なのかなと思ったら、本当にそうだったというパターンです。
ちょっと面白いのは、銀翼です。この作品は容疑者が全員、有名声優さん(まぁ他の作品も有名声優さんを使ってるけど)なので、声優だけだと誰が犯人か分からないというパターンです。
ただ、戸田恵子さんが殺される役じゃなくて、容疑者の役だったら、間違いなく戸田さんが犯人だったでしょうね。

ちなみに犯人以外の声優さんについてですが、けっこう秋元羊介さんの登場率が高いように思います。
大体は、怪しいけど犯人じゃないとか、殺される役とかですかねぇ。
ひょっとしたら、犯人だった時もあるかもしれないけど、秋元さんが出てたら、その人は犯人じゃないと思っていいかも。

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