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2010/05/20 (Thu) 22:59
ガイドキラー番外編・岩手県のもう一つの歴史

今回は岩手県です。

・平安末期頃 渡辺謙ぽかったり渡辺いっけいっぽい藤原泰衡がいたり、野村宏伸ぽかったり滝沢秀明っぽい義経がいたり、時任三郎ぽかったり松平健っぽい弁慶がいた。ちなみに鎌倉には中井貴一っぽい頼朝がいた。(炎立つ、義経)
・幕末期 渡辺謙ぽかったり、中井貴一ぽかったりする新撰組隊士がいた(壬生義士伝)
・1910年 柳田國男によって、岩手には、妖怪等がたくさんいることが明らかになる(遠野物語)
・1958年 バランが現れる(大怪獣バラン)
・1971年頃 岩手と宮城との県境付近に吉里吉里王国ができる(吉里吉里人)
・1978年頃 少年剣士が色々がんばる(六三四の剣)

岩手も少ないなぁ。もっと探せば色々あるんでしょうが。知っている人は力貸してください。
とりあえず岩手は妖怪がいっぱいの不思議な県っていうことでしょうか。
あと渡辺謙っぽい人や中井貴一っぽい人が2回ほど関係していますね。
それにしても泰衡と弁慶は、同じ大河でも時代によって配役イメージ全然違うのね。

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