プロフィール

修都

Author:修都
別にカンガルーで何かやるわけではないですよ
赤ちゃんだけは守りぬけ!
twitter始めました

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

web拍手

フリーエリア

--/--/-- (--) --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010/07/26 (Mon) 22:45
ガイドキラー番外編・滋賀県のもう一つの歴史

今回は滋賀県です。

・672年頃 壬申の乱の背景には、日本古来の神々と仏の争いがあった(火の鳥 太陽編)
・秀吉がまだ木下藤吉郎だったころ 琵琶湖の南に金目教という怪しい宗教がはやっていた(仮面の忍者 赤影)
・1966年 バルゴンが琵琶湖に沈む(大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン)

少なっ!もうちょい探せばありそうですが。
琵琶湖関係でもっとあるかなとは思ったんですけどね。
怪獣の襲撃も少ない割と平和な県といえるでしょうか。

<< ガイドキラー番外編・京都府のもう一つの歴史 | ホーム | ガイドキラー番外編・三重県のもう一つの歴史 >>

コメント

仮面の忍者 赤影の第一部「金目教編」では、

「豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、琵琶湖の南に『金目教』という怪しい宗教が流行っていた…」
というオープニングナレーションがありまして、
天下平安を願う藤吉郎は飛騨の里の影一族に助けを求め、赤影、白影、青影の三人の忍者が駆けつけた…。
てな展開でござったよ。^^)

なぜ秀吉は、飛騨の忍者とつながりがあったのだろう

なるほど、赤影ですか。
それいただくでござる。

墨俣一夜城を築城した際に、

 蜂須賀子六配下の川衆(河川流域を活動拠点とする野武士集団)を通じて、長良川、木曽川(飛騨川はこちらの支流)上流の山衆と通じていたのでござる。

蜂須賀子六つながりというわけですか。
教えてくださってありがとうございます。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。