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2008/04/12 (Sat) 22:53
母親萌えについて考えてみよう・桐柳真理絵(道士郎でござる)

外見が若くて、天然ボケで、息子が大好きというお母さんキャラで、少女らしさも忘れてない人でしたね。
絵本作家だから言動等が少女っぽかったりしたのでしょうか。

この人も殺伐としたストーリー展開があったりする作品の中で清涼剤的役割・癒し的役割を担うお母さんキャラだったと思います。
デジモンセイバーズと同じように、息子のキャラがかなり強烈な分、お母さんは普通の人のように描かれている感じですが、よくよく考えてみたらこの人も普通ではなったような気もします。
でもこの人はそういったことも含めて萌えるお母さんだったと思うんですよね。
特に個人的な一番の名場面は、馬に乗ってギャング共を追い払う場面だと思うんですが、下では皆、叫びながら逃げ回ってるのに、真理絵さんは馬上でかわいらしい顔で「踏んじゃだめよ」とか言ってるギャップがよかったですね。

あと個人的には、道士郎の兄ちゃんとお母さんのやりとりには結構親近感が沸いたりします。

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