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2014/01/26 (Sun) 09:23
ドキドキプリキュア最終回

いやぁ全体的に百合色の強いプリキュアだったね。
面白いプリキュアだったんだけど、あの最終回はどうなんだろうっていう感想も持ちましたね。
どうやら彼女達は最終回後も問題解決屋みたいな形で、変身し続けるみたいなんだけど、そういうプリキュアは初だと思いますね。
日常に帰らないというか、トランプ共和国との行き来も自由になっちゃったし、日常に戻るのではなく、非日常が日常になってしまったという感じでしょうか。
う~ん、それはそれでありかもしれないけど、なんかしっくりこないものもありますね。

悪役3人組が特に改心するとかそういうこともなく、再び1万年の眠りについちゃったのもな~んか納得いかないというか。
あと、最終回まで特に戦闘に参加することもなく、恋人まで失ったジョー岡田とはなんだったのか。
初代大統領にはなれたけど。

2013/02/03 (Sun) 11:48
ドキドキプリキュア第1話感想

まだ第1話で変身したところで終わったので、なんとも言いにくい所もありますが、シリーズのお決まりを守りつつ新しいこともやろうとしている感じでしたね。
先輩プリキュアが最初から戦うという展開は初めてでしょう。
正体はまだばらさないんでしょうが、どういう展開で正体をばらしていくのか楽しみです。
しかもその声優が、宮本佳那子さんで、プリキュアの主題歌を歌っていた方なんですよね。さらに動きまくるEDのメインは彼女なんだから面白い。

あと敵役の声優がダブル田中さんでしたが、今日本で一番のヒーロー声優である田中真弓さんが敵役っていうのも面白いですね。


2013/01/30 (Wed) 17:38
スマイルプリキュア感想

遅ればせながら、スマイルプリキュアの感想を。

とりあえず言えることは5人制のプリキュアとしては文句の付け所のない作品だったということです。
5人それぞれの個性を存分に発揮しながらのストーリー。5人それぞれが魅力的で、それぞれにちゃんとファンがつく作品でした。
プリキュア5も5人制で、それぞれ魅力的だったのですが、学年が違うキャラがいたりしたため、先輩後輩の関係があったんですよね。
それに対し、スマイルプリキュアは全員が同じクラスですから、全員が平等な友達でした。
その点で、プリキュア5との違いを上手く表現できたし、それが作品のよさになっていたと思います。

ただ、不満点を挙げるとすれば、5人と妖精だけで話が完結してしまったことです。
4人までのプリキュアだとサブキャラ、敵キャラ、家族も含めて話が展開されるのですが、5人制のプリキュアだと5人だけで話が展開しているように思われます。
そういった点では、前作・前々作の最終回の方が、感動的だったようにも思われます。

何にせよ一年間楽しませてもらったのは事実。
次回作にも期待です。

2012/02/05 (Sun) 21:20
スマイルプリキュア1話感想

今週から始まりましたねスマイルプリキュア。
今回は、久々の5人体制で、一人づつ仲間を集めていくというパターンのようですが、5人全員が同じクラスというパターンは初めてですかね。
2人だと、それが普通だったんですが。

初回は、プリキュア登場とちょっとした説明回でしたが、かつてのプリキュア5とどういった点で違いを見せられるのかという所が勝負どころになってくるのでしょうか。

2012/01/29 (Sun) 21:26
スイートプリキュア感想

いやぁ、今回のプリキュアもいい作品でした。

音楽がテーマのプリキュアだったわけですが、その力でラスボスをも救わなければならないという結論に達したのは、非常によかったですね。
その極地にまで至ったのって、他にはマクロス7の熱気バサラぐらいしかいないのではないでしょうか。

ただ、このスイートプリキュアは、実はハミィの物語だったのではないかと思っています。
ハミィがいなければ、この物語は始まらなかったのは当然として、終わることさえなかったんですよね。
ハミィが幸せのメロディを歌ったからこそ、この物語は完結したわけで。

正直、プリキュアシリーズのマスコットキャラで、ここまで心を惹かれたのはハミィが初めてでした。
特に、ハミィの話で一番感動したのは、なんといってもセイレーンとの友情でした。
これだって、ハミィがあそこまで一途にセイレーンを信じていたからこそセイレーンはプリキュアになれたわけです。
そういった点でも、ハミィの存在はとても大きかった。

あと、声優の話でいっても、ハミィの声優は、あの三石琴乃さん。
まぁ、ある意味プリキュアの偉大な大先輩に当たると言っても過言ではない人物。

そういった点でも、ハミィの存在感は大きかったんですよね。

そんなわけで、来週からは新しいプリキュアが始まりますが、これも非常に期待しています。

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